年齢相応の情報発信について考える

こんばんは!MARIです。

今日は【年齢相応の情報発信】について考えてみたいと思います。

いろんなシチュエーションで、【年齢相応な◯◯】とかって

言われますよね。

例えば、服装、マナーやふるまい、仕事力、

結婚・出産適齢期 etc

日本人の多くが、かなりの割合で年齢に縛られて生きています。

また、本屋さんに行けば、30歳までにやっておくべき◯◯なことetc

そういう類の本が山のように置いてありますね。

ファッション誌だって、かなり細かく年齢分けされてますしね。

私も、年齢相応な◯◯は、やっぱり気になる…。

「もう30代だし」

「もう40代だし」

って、ついつい年齢が頭をよぎります。

もちろん、大人としての自覚や教養は持つべきだと思う。

Facebook、メルマガ、ブログetcの媒体では

まだ、自分と会ったことがない人がたくさん読者様として存在する。

コトバだけでしか、繋がっていないオンラインの人たちには

やっぱり年齢相応の常識やコトバの使い方、

発信内容は大切!!

30代のわたしが、女子中高生の絵文字や、

若者言葉を使って若作りしていたら痛々しいし、

(リアルにお会いして人間的にどういう人か分かってもらっていて

冗談で極稀に呑みの席で使うとかならアリかもですが…)

本当に伝えたい事が、うまく伝わらないと思うし、

そもそも読んで頂けないと思う。

そのためにも、語彙力、教養は日々増やしていかないといけない。

そして、インターネットビジネスで成果を出している

ゴールデンエイジと言われている年代の人たちの趣味・思考を学ぶこと。

【感覚】を学ぶというのかな。

成果を出している世代のセンスに触れて研究することも大事!!

そう、オンラインにおける情報発信については、

年齢相応のTPOって大事だと思うけど、

それ以外のこと、

例えば、やりたいなあって思っていることがあって、

年齢で諦めてしまうのはもったいないし、

やろう!!って気持ちがあれば、

何歳でも新しいことにチャレンジできる!!

わたし自身そうでありたいし、

インターネットビジネスの世界でも、

還暦すぎてチャレンジされている方とか見ると、

いきいきしていてステキだなって思う。

年齢で諦める自分とは、さよならした人生を送りたい。

萬田久子さんがTVで言ってた

「年齢なんてただの数字よ(Age is just number.)」

ステキな言葉。

情報発信では、年齢相応の適した話題やコトバ選び。

オフラインでは年齢を言い訳にせず、新しいことにもどんどん

チャレンジする生き方を目指します!!

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